金色のカラス

風になびく金色の噴水が懐中電灯でライトアップされる。
金色の水分を含んだ朝の風は肌にしみる。
コンデンスミルクを入れたヒーコーをやりながら名古屋駅行き始発の時間を調べる。
野営地は、散歩人やジョギング人が来る前に撤収という基本を守る。
田舎だと多分大丈夫だが都市部だと軽く通報される。
ベンチで朝食をとる。

献立
①プロテイン20g
(私はホエイプロテインアイソレートしか認めない、ファインラボ製※)
②ランチパックツナ
(遺伝子組換の危険食品だが食べやすいからついつい買ってしまう)
※サバイバルチャンネル
最新にプロテインの選び方より


名古屋の街を放浪した。
もちろん、名古屋駅のコインロッカーではバックパックはデカすぎて入らない。中部国際空港ならはいるのだが。。。
嗚呼、カラスは何処か。
野宿地:
歩行距離:5キロメートル
道:繁華街

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